佳境の稽古と「ポエム」の台頭

…書くことがない。これは稽古に集中できているという証拠だろう。稽古中、今日のブログどうしよっかな〜、なんて考えている暇はないのだ。
そう、「なるべく派手な服を着る」、稽古は佳境を迎えている。
もちろん稽古中に面白いことはたくさんあった。しかしこれは芝居の内容に触れる部分もたくさんあるのでここでは書くことが出来ない。ひとつ書くことができるとすれば、土田さんが本多くんに演出をするときに「ポエム、そこは笑わずにいこう」「じゃ、ポエムの台詞からいきます」と、しきりに本多くんのことを「ポエム」と呼んでいたことくらいだ。なぜ「ポエム」なのか、それは本多くんに了解をとっていないのでこれもここでは書けない。残念だ。
ま、とにかく稽古は順調に進んでいる。もちろんポエムも頑張っている。

担当/尾方


2008年02月12日 posted by MONO at 23:31 | Comment(0) | 稽古場日記
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